SECTION 01
月次サマリー|組織全体
補足:上表は決済日ベースの公式値。担当者別を合算すると 成約80件・売上¥36,981,930・成約率17.2% となり、差分(5件・約¥158万)は担当者未紐付け/決済タイミング差。週次は全て担当者別合算ベース(合計80件・¥36,981,930)です。
SECTION 02
月次サマリー|メンバー個別ランキング(売上順)
SECTION 03
週次推移|組織全体(売上トレンド)
SECTION 04
週次推移|メンバー個別(週ごとの成約者)
各週カードは成約のあったメンバーを売上順に表示し、単価・成約数・成約率・商談実施数を併記。バーは週内の売上比率。提案はあったが成約0/予約のみのメンバーは下部に補足表記。着席率(—)は元レポートの週次メンバー別テーブルに着席数の記録がないため、週次×個人のみ算出不可(着席率は月次個人・週次組織では算出済み)。
SECTION 05
週次推移|成約ゼロ・商談実施メンバー(クロージング要強化)
商談(提案)は実施したが成約に至らなかったメンバーを週ごとに商談数順で表示。バーは商談実施数。売上・平均単価は発生なしのため成約率0%、着席率は週次×個人の元データなしで—。予約のみ(商談未実施)の営業メンバーは各週カード下部にグレー表記。【CS】・未指定・予約代行アカウントは対象外。
SECTION 06
KEY FINDINGS
主要インサイト
牽引役
合田直人が全体売上の約19%(¥737万)を単独創出。「商談量52 × 成約率26.9% × 高単価¥52.6万」の三拍子。特に第4週(5/18-24)に¥425万・成約7件と爆発し、月のピーク週を牽引。
着席≠成約
着席率と成約率は別軸。向笠香穂(着席49% / 成約5.7%)・岡本早紀(着席48% / 成約12.7%)は集客は強いがクロージングに課題。逆に長谷川海・柳沼健太郎は着席率は低いが成約率は高い決定力型。
週次のムラ
売上は週で大きく変動(最大¥1,665万 → 最小¥165万)。第4週(5/18-24)が突出し全体の約45%が集中。商談量と着席率が高い週ほど売上が伸びる相関が明確で、安定的な商談供給が次の課題。